カンボジアでの不動産投資
香港、台湾、シンガポール、中国、韓国の投資が目立っている。
日本のODA(Official Development Assistance;政府開発援助)はダントツだが投資は少ない。
投資では影が薄い日本ですが、カンボジアの不動産投資で大成功している個人の某日本人が、
投融資を呼びかけています。ご興味のある方はご連絡下さい。2008年
バンコクで十年前、数十年前に起こったことが、カンボジアでも起こりつつあります。
人口ビラミッドの形をみても将来性があり、
中国やインドのような水不足の心配がなく、人口が増えても食べ物の問題はありません。
土地取引は米ドルで、無税。海外送金もタイと違い自由です。
カンボジア、特にプノンペンとシェムリエップ地区の土地の値上がり傾向は、
郊外も含め、広がりをもって続いている。
コンポンソム、カンポット等の海岸近くの地価も上昇している。 投資には絶好。相談に応じます。
カンボジアでの土地、不動産購入の為の会社設立手続きも簡単です。 基本的にはタイとほとんど同じです。
外国資本100%でも会社は設立可能ですが、会社名義で土地を購入するには、カンボジア側シェアー51%以上が必要。
(必要事項:登録住所、会社名、発起人、株主、定款)
(必要書類:パスポートの写真のあるページのコピー、写真3枚、カンボジア人パートナーの身分証明書コピー)
香港の投資銀行/財閥やインドネシア華僑等による大規模な宅地開発、高層ビル、ゴルフ場等の為の不動産投資、
韓国、台湾、中国、マレーシア華僑の土地購入 には、会社設立以外に
カンボジアの国籍を買い取る(正式には10万ドル?)という手段も併用している?
古くから(1991年から)の人脈もあるので、首相府、カンボジア開発評議会(CDC)、関係省庁トップとの面談も手配可能。
長期滞在の為のマルチエントリービザも間単に取れます。
入国時に、観光Visa(US$20)ではなく、ビジネスビザ(US$25)を取得し、旅行代理店に頼めば年間US$350前後。
詳しくは、下記へ:http://www.chanty.info/cambodia.htm